| ブログ ログイン | [ ] | トップ プロフ フレンド サークル |
プロフィール
|
|
2007/08/19 01:22
ここ数ヶ月,ほとんどウッドベースを弾かずにエレベを弾いていた。ライブにも両方持って行って,ボサとかサンバとか8系の曲では進んでエレベを使っていた。ピックアップを変えて以来エレベが面白くてたまらないのだ。もちろん,元々エレベ出身だからウッベはエレベのように弾けないのでついついエレベに流れてしまう。 |
| 記事へ | ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2 |
|
2007/07/24 23:38
今日は町中のライブハウスでMulgrew Miller(発音しづらい)のライブがあった。チケットはかなり高かったが,地方にいてこんなライブは滅多にないので頑張って行った。1時間ほどのライブを2回。なかなか良かった。客は店のなじみ客とボーカルのCarmen Lundyがお目当ての客でほとんどだったかなあ。もちろんジャズが大好きなお客さんもいて大いに盛り上がった。Carmenは日本での知名度は今ひとつかもしれないが良いボーカルだと思う。私はボーカルの善し悪しはあまりわからないのだが,楽器的な歌い方が出来る人だと思った。それから,この人がすごいなあと思うのは歌手としてもだが,コンポーザーとしての才能だ。アルバムにはオリジナル曲が数多くあるが作曲やアレンジの才能もある人だと思う。酒を飲みながら良い音楽が聴けた。満足。 |
| 記事へ | ブログ気持玉 / トラックバック / コメント |
|
2007/07/16 21:33
子どもの通う保育園では年長さんになると鼓笛隊とジャンベをやっている。鼓笛隊をやるところは良くあるがジャンベはそうないだろう。どうしてそんなことをやっているのか分からない。外部からジャンベの先生(髪の毛を後ろに束ねているいかにもというおじさん)がやって来て週1回教えてくれている。私はこの保育園のざっとしていて,あまりお勉強はせずに遊び放題にしているところが好きで入園させたわけで,決してジャンベにつられたわけではない。そのジャンベだが7月の末に町中のレストランで発表会をやるという案内が来ていた。この日私には数ヶ月前から大切な演奏の仕事が入っていて見に行くことが出来ず残念に思っていたが,そのお知らせをよく見て驚いた。なんとママディーケイタもやってくるというのだ!この町に!発表会はうちの園の発表会ではなく,そのジャンベの集まりに出してもらう,というものなのだが,いったいどんな人が主催者なのだろう。うちの園のどの先生とジャンベが関係あったのだろう?あの,いかにもという指導のおじさんは怪しい人ではなく偉い人だったのか?ああ,仕事を断ってでも見に行きたい。 |
| 記事へ | ブログ気持玉 / トラックバック / コメント |
|
2007/07/16 21:26
私のウッベのケースは知り合いの古いお下がりの布製で,しかもヘッドの部分が破れていたりして,雨の激しい日に持ち出せば楽器はびしょ濡れになるという代物である。そんな理由で最近,激しい雨が多かったこともあり,ライブへはエレキベースだけを持っている。といってもライブがしょっちゅうあるわけではないので2回であるが,どうもエレベのおもしろさにまたはまってしまった。ウッベの面白さもあるが元々エレベ弾きなのでエレベの方が体に馴染んでいるせいもあるだろう。それに加えて,最近ピックアップを替えて音がすごく良くなったこともある。(楽器はYAMAHA TRB 6P Cusutum。6弦で交換したピックアップはVillexというパッシブのもの。)それで,エレベの最近の動向を探ってみるといろいろすごい人が出ている。結構昔からいるプレーヤーだが,はまっているのがMatthew Garrisonである。あのjimmy Garrisonの息子である。彼は父親と違ってほとんどエレベしか弾かないが胸のすくようなベースを弾くのである。しかし,調べてみるとヨーロッパ,それもスペインとかよく分からないがそちら方面のベーシストにはすごいバカテクがたくさんいるようである。元々スパニッシュギターが盛んなところだからベースもそんな風に弾く人が多いのかと思っている。また,多弦ベーシストの多いこと。6弦などは当たり前で12弦なんていういのを弾いてる人もいるが結局タッピングである。わたしはタッピングはあまり好きじゃない。しかし,とにかく,しばらく動向に無頓着だった間にエレキベースがとんでもなく発展していたので驚いたと同時に,私のエレベ熱がぐっと高まったと言うことである。 |
| 記事へ | ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2 |
|
2007/05/31 00:25
いよいよレンズも到着しました。メモリカードも2Gを安く買い,数枚試し撮りしました。やはりカメラはパシャッという感触が大事ですね。写りにも満足。手ブレ補正の威力もすばらしいです。フィルムだとちょっとした行事に持っていっても36枚撮るか撮らぬかぐらいですが,デジタルになると気が大きくなって50枚100枚なんてあっという間ですね。方々の掲示板で何千枚という単位を見聞きして,皆さん良く撮るものだ,と少々呆れたりしていましたが,今それが分かります。 |
| 記事へ | ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 1 |
|
2007/05/27 15:31
やはりというかとうとうデジタル一眼を買いました。自分の小遣いからは到底変える値段ではないので,かみさんに伺いを立てたが気のない返事。結局分割払いでの購入となった。ネットで最安値のところからボディーのみを買いました。レンズキットのレンズは,余り評判も良くないようだし,レンズメーカーから出ている10倍ズームの方が使い勝手がよさそうなのでレンズは別に買うことにしました。今日,ボディが着いたもののレンズなしでは悲しいいかな何もできません。銀塩一眼はキャノン,今回のものはペンタックスなのです。電池を入れファインダーをのぞいてもうれしくない。そこで,キャノン用のレンズをあてがって見てみると像が見えました。とりあえずシャッターを押してみます。露出があっていないようで暗くしか写りません。今度は拙者接写よろしくレンズを逆さまにあてがってシャッターを切ります。こいつはうまくいきました。5〜6枚写してやめました。ちょっとむなしいです。でも,数枚ですが写してみて思ったのは,一眼の楽しさは写りの良さやレンズ交換の楽しさもありますが,シャッター音とシャッターのわずかな感触にあるのだと再確認しました。別買いのレンズは発送されたとのこと。きっと火曜には到着するでしょう。 |
| 記事へ | ブログ気持玉 / トラックバック / コメント |
|
2007/05/14 00:08
数年前から時代はデジカメの時代に入ったが,まだまだ銀塩の質には到底及ばぬと思っていた。しかし,デジカメの画質は急速に向上していく。私もコンパクトデジカメを年に1回ぐらいのペースで買い替えていく。2年ほど前からデジカメ一眼が欲しくなったが先立つものがないし,画質ではまだまだ銀塩に及ばぬと思っていた。それもこの1年ほどで状況は変わった。画素数など十分すぎるほど高まっているし,CCDにゴミが付きにくくなっているし,ボディ内部に手ブレ防止機構がついたしと時代はやはりデジカメ一眼になっている。そういった機構がついて人気のペンタックスK10Dなどがいいが,いかんせん私は長年のキャノンユーザなのである。たいしたレンズを持っているわけでもないのだが,キャノンのデジカメ一眼ならボディだけ買うと手持ちのレンズで撮影ができる。しかし,ペンタになるとレンズからフラッシュから全て一から揃えねばならない。キャノンにするかペンタにするかは大きな問題である。でも,どちらにせよ今は先立つものがないので,銀塩一眼を使っている。 |
| 記事へ | ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0 |
|
2007/05/13 23:26
少し前に同名の漫画がブレイクしその影響でしょうか,NHKの大河ドラマでも放映がありました。そんなに興味があったわけでもなく漫画もドラマもほとんど見たことはありませんでした。しかし,ここ1週間ほどはまってしまっています。 |
| 記事へ | ブログ気持玉 / トラックバック / コメント |
|
2007/05/13 23:25
最近,数名の方から励ましのメールをいただきました。個人的な趣味で作っている楽譜ですので仕事が忙しかったり気分が乗らぬときなど作業が全く進まぬことも多いです。でも,そんな時に励ましのメールを頂くと突然「ちょっとやってみるか。」という気になってしまいます。嬉しい限りです。 |
| 記事へ | ブログ気持玉 / トラックバック / コメント |
|
2007/05/06 02:14
どこでブログをやろうかといろいろ実験していましたが,ホームページとプロバイダが同じですので,ひとまずここで始めます。 |
| 記事へ | ブログ気持玉 / トラックバック / コメント |